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	<title>
	KENブログ　風のように、しなやかに へのコメント	</title>
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	<description>気づいたこと思ったことなどを、気ままに書き連ねています。</description>
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		<title>
		A より アミノ酸の覚え方！20種類を3つの分類でシンプルに！ へのコメント		</title>
		<link>https://kenyu.red/archives/2945.html#comment-64445</link>

		<dc:creator><![CDATA[A]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 24 Oct 2023 10:10:19 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[チロシンは疎水性です]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
チロシンは疎水性です</p>
]]></content:encoded>
		
			</item>
		<item>
		<title>
		kenken より 対数（log）の計算と公式！これでもうバッチリ！！ へのコメント		</title>
		<link>https://kenyu.red/archives/3132.html#comment-57214</link>

		<dc:creator><![CDATA[kenken]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 11 Aug 2021 13:38:47 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[&lt;a href=&quot;https://kenyu.red/archives/3132.html#comment-57211&quot;&gt;りのん&lt;/a&gt; への返信。

コメントありがとうございます。
たしかに、その通りですよね。
ご指摘ありがとうございます、検討いたします。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
<a href="https://kenyu.red/archives/3132.html#comment-57211">りのん</a> への返信。<br />
<br />
コメントありがとうございます。<br />
たしかに、その通りですよね。<br />
ご指摘ありがとうございます、検討いたします。</p>
]]></content:encoded>
		
			</item>
		<item>
		<title>
		りのん より 対数（log）の計算と公式！これでもうバッチリ！！ へのコメント		</title>
		<link>https://kenyu.red/archives/3132.html#comment-57211</link>

		<dc:creator><![CDATA[りのん]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 10 Aug 2021 23:28:57 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://kenyu.red/?p=3132#comment-57211</guid>

					<description><![CDATA[&lt;a href=&quot;https://kenyu.red/archives/3132.html#comment-12813&quot;&gt;春名&lt;/a&gt; への返信。

常用対数の説明大変よく分かりました。
最後に少しだけ自然対数のさわりを書いていただけら学習が進展していくのでは無いかと思います。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
<a href="https://kenyu.red/archives/3132.html#comment-12813">春名</a> への返信。<br />
<br />
常用対数の説明大変よく分かりました。<br />
最後に少しだけ自然対数のさわりを書いていただけら学習が進展していくのでは無いかと思います。</p>
]]></content:encoded>
		
			</item>
		<item>
		<title>
		kenken より 平清盛と平将門の関係！歴史の皮肉!?を感じるこの二人 へのコメント		</title>
		<link>https://kenyu.red/archives/3243.html#comment-55479</link>

		<dc:creator><![CDATA[kenken]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 11 Feb 2021 10:20:15 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://kenyu.red/?p=3243#comment-55479</guid>

					<description><![CDATA[&lt;a href=&quot;https://kenyu.red/archives/3243.html#comment-55478&quot;&gt;中山&lt;/a&gt; への返信。

中山さん
詳しい情報をありがとうございます。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
<a href="https://kenyu.red/archives/3243.html#comment-55478">中山</a> への返信。<br />
<br />
中山さん<br />
詳しい情報をありがとうございます。</p>
]]></content:encoded>
		
			</item>
		<item>
		<title>
		中山 より 平清盛と平将門の関係！歴史の皮肉!?を感じるこの二人 へのコメント		</title>
		<link>https://kenyu.red/archives/3243.html#comment-55478</link>

		<dc:creator><![CDATA[中山]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 11 Feb 2021 09:40:00 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://kenyu.red/?p=3243#comment-55478</guid>

					<description><![CDATA[コロナ禍で、時間的に余裕ができたので家のルーツをネットで調べて見ました。最初に調べたのは平将門でした。
この時代平安時代結婚は、婿養子が常識であった様です。
平氏は、長男である高棟王が、公家の流れで堂上平氏になっており今でも続いています。三男高望王が、武家の流れで今で言う関東地方筑波山真壁郡辺りに拠点を構えた様です。当時これらの地域は、源護が大掾として関東地方を治めておりました。この源護の娘に將門の父以外の兄弟が婿養子になっております。將門の乱の始まりは、父良将が東北遠征でなくなり、、その後將門が、京都の公家藤原氏に仕えてから関東地方・坂東に戻った時に父良将の領地を源護と叔父2人で国香等が、返してくれないことから始まりました。その後子である平貞盛と藤原秀郷対平将門の戦いの後坂東平氏の祖先貞盛の流れが始まります。その後平忠常の乱を経て、坂東地域は、河内源氏が、勢力が高まりますが、川内源氏の息子たちは、平忠常の婿養子になっております。この頃川内源氏の配下になるのを嫌い伊勢に移住したのが平清盛の流れです！
この他、藤原秀郷の流れや百済王の渡来人税務官僚？和氏の流れもあり婿養子の慣例に従って血縁関係が入り乱れて居ます。
因みに桓武天皇の母親は百済王の流れ和氏です。
源平の戦いは、実質伊勢平氏と源頼朝を神輿にした坂東平氏の戦いです。北條氏千葉氏は何方も板東平氏です。
要するに全国に3000から5000の荘園の取り合いの歴史です。
これに天皇家と寺社系・公家藤原北家が絡みます。
こうなると複雑怪奇の状況の中で江戸時代まで続来ます。
百済王について言いますと中国の統一国家即ち堯、秦、漢、宋、唐などを作る過程で発生した難民が、それぞれ朝鮮半島の集まり高句麗、百済、新羅、任那という国々を作って、平安時代まで渡来人として日本に移住した様です。今の朝鮮半島の民族のルーツはその後半島に移住した女真族とモンゴル人の混合がベースと言われてます。大陸の侵略は、侵略を受けた民族は絶えたようです。
更に詳しく調べたい人は茨城県水海道郷土史を御覧下さい。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
コロナ禍で、時間的に余裕ができたので家のルーツをネットで調べて見ました。最初に調べたのは平将門でした。<br />
この時代平安時代結婚は、婿養子が常識であった様です。<br />
平氏は、長男である高棟王が、公家の流れで堂上平氏になっており今でも続いています。三男高望王が、武家の流れで今で言う関東地方筑波山真壁郡辺りに拠点を構えた様です。当時これらの地域は、源護が大掾として関東地方を治めておりました。この源護の娘に將門の父以外の兄弟が婿養子になっております。將門の乱の始まりは、父良将が東北遠征でなくなり、、その後將門が、京都の公家藤原氏に仕えてから関東地方・坂東に戻った時に父良将の領地を源護と叔父2人で国香等が、返してくれないことから始まりました。その後子である平貞盛と藤原秀郷対平将門の戦いの後坂東平氏の祖先貞盛の流れが始まります。その後平忠常の乱を経て、坂東地域は、河内源氏が、勢力が高まりますが、川内源氏の息子たちは、平忠常の婿養子になっております。この頃川内源氏の配下になるのを嫌い伊勢に移住したのが平清盛の流れです！<br />
この他、藤原秀郷の流れや百済王の渡来人税務官僚？和氏の流れもあり婿養子の慣例に従って血縁関係が入り乱れて居ます。<br />
因みに桓武天皇の母親は百済王の流れ和氏です。<br />
源平の戦いは、実質伊勢平氏と源頼朝を神輿にした坂東平氏の戦いです。北條氏千葉氏は何方も板東平氏です。<br />
要するに全国に3000から5000の荘園の取り合いの歴史です。<br />
これに天皇家と寺社系・公家藤原北家が絡みます。<br />
こうなると複雑怪奇の状況の中で江戸時代まで続来ます。<br />
百済王について言いますと中国の統一国家即ち堯、秦、漢、宋、唐などを作る過程で発生した難民が、それぞれ朝鮮半島の集まり高句麗、百済、新羅、任那という国々を作って、平安時代まで渡来人として日本に移住した様です。今の朝鮮半島の民族のルーツはその後半島に移住した女真族とモンゴル人の混合がベースと言われてます。大陸の侵略は、侵略を受けた民族は絶えたようです。<br />
更に詳しく調べたい人は茨城県水海道郷土史を御覧下さい。</p>
]]></content:encoded>
		
			</item>
		<item>
		<title>
		タイラクカヨ より 平清盛と平将門の関係！歴史の皮肉!?を感じるこの二人 へのコメント		</title>
		<link>https://kenyu.red/archives/3243.html#comment-53494</link>

		<dc:creator><![CDATA[タイラクカヨ]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 29 Sep 2020 18:52:51 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[&lt;a href=&quot;https://kenyu.red/archives/3243.html#comment-17729&quot;&gt;平 ひろみ&lt;/a&gt; への返信。

平さん、はじめまして。私の母方の祖父は清盛の長男、重盛の子孫と言われています。母方の祖父は姓を小松といいます。重盛も小松公と言われていたそうなので、子孫というのは本当だと思います。母は、清盛の娘、重子のように髪が天然パーマです。NHK大河ドラマで描かれていた重子の性格にそっくりです。祖父も娘の母も日本人離れした彫りの深い顔立ちで、外国人のような雰囲気です。そして痩せ型で背が高いです。一説によると、平家はペルシア人だったそう。戦闘に使っていた刀も日本刀ではなく、剣先が丸いペルシアの剣のような形だったとか。
清盛の父は中国と貿易していましたし、清盛も神戸に貿易のための港を造ったぐらいなので、語学が堪能だったはず。母も母方の祖父の親戚にも語学が得意な人が多いそう。
母も祖父も霊感というか、直感が鋭いです。大河でも清盛の直感 の鋭さが描かれていました。また、世間一般の常識に惑わされない部分も。橋を造るとき、人柱を使ってましたが、清盛は「迷信なぞ信じない」と人柱を辞めたそう。
平氏は船上で戦うのを好みましたか、それは、無駄に街を破壊し、関係ない人々を殺してはいけないという信条があったから。そして、女性と子供は殺してはいけないという決まりがあったそう。このルールを破ったのが源頼朝だそう。

ちなみに、私の父方の祖父の家は平将門の子孫と言われています。明治から平に一文字付けくわえて二文字の姓を名乗っています。
平氏の先祖は子孫をしっかり見守ってくれていると思います。
私自身含め私の家族に嫌がらせをした人は、必ず人生のどこかで倍返しを受けています。話がやや脱線しましたが、ご参考になれば幸いです。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
<a href="https://kenyu.red/archives/3243.html#comment-17729">平 ひろみ</a> への返信。<br />
<br />
平さん、はじめまして。私の母方の祖父は清盛の長男、重盛の子孫と言われています。母方の祖父は姓を小松といいます。重盛も小松公と言われていたそうなので、子孫というのは本当だと思います。母は、清盛の娘、重子のように髪が天然パーマです。NHK大河ドラマで描かれていた重子の性格にそっくりです。祖父も娘の母も日本人離れした彫りの深い顔立ちで、外国人のような雰囲気です。そして痩せ型で背が高いです。一説によると、平家はペルシア人だったそう。戦闘に使っていた刀も日本刀ではなく、剣先が丸いペルシアの剣のような形だったとか。<br />
清盛の父は中国と貿易していましたし、清盛も神戸に貿易のための港を造ったぐらいなので、語学が堪能だったはず。母も母方の祖父の親戚にも語学が得意な人が多いそう。<br />
母も祖父も霊感というか、直感が鋭いです。大河でも清盛の直感 の鋭さが描かれていました。また、世間一般の常識に惑わされない部分も。橋を造るとき、人柱を使ってましたが、清盛は「迷信なぞ信じない」と人柱を辞めたそう。<br />
平氏は船上で戦うのを好みましたか、それは、無駄に街を破壊し、関係ない人々を殺してはいけないという信条があったから。そして、女性と子供は殺してはいけないという決まりがあったそう。このルールを破ったのが源頼朝だそう。<br />
<br />
ちなみに、私の父方の祖父の家は平将門の子孫と言われています。明治から平に一文字付けくわえて二文字の姓を名乗っています。<br />
平氏の先祖は子孫をしっかり見守ってくれていると思います。<br />
私自身含め私の家族に嫌がらせをした人は、必ず人生のどこかで倍返しを受けています。話がやや脱線しましたが、ご参考になれば幸いです。</p>
]]></content:encoded>
		
			</item>
		<item>
		<title>
		momo より 対数（log）の計算と公式！これでもうバッチリ！！ へのコメント		</title>
		<link>https://kenyu.red/archives/3132.html#comment-49045</link>

		<dc:creator><![CDATA[momo]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 19 Mar 2020 01:12:03 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[仕事でｄBの計算をする必要があり、ここを参考にさせて頂きました。
大変分かりやすく、理解するまでの時間が短縮出来たと思います。
ありがとうございました。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
仕事でｄBの計算をする必要があり、ここを参考にさせて頂きました。<br />
大変分かりやすく、理解するまでの時間が短縮出来たと思います。<br />
ありがとうございました。</p>
]]></content:encoded>
		
			</item>
		<item>
		<title>
		｢言葉は変わるもの｣は言い訳にはならない より 「確信犯」の正しい意味？別に誤用ではないですよ！？ へのコメント		</title>
		<link>https://kenyu.red/archives/2293.html#comment-48998</link>

		<dc:creator><![CDATA[｢言葉は変わるもの｣は言い訳にはならない]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 17 Mar 2020 03:30:27 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://kenyu.red/?p=2293#comment-48998</guid>

					<description><![CDATA[(笑)と...がいちいち鬱陶しいです
和ませようとして書いているのかもしれませんが、テンポも悪いし煽ってるみたいで非常に不快な文章です]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
(笑)と&#8230;がいちいち鬱陶しいです<br />
和ませようとして書いているのかもしれませんが、テンポも悪いし煽ってるみたいで非常に不快な文章です</p>
]]></content:encoded>
		
			</item>
		<item>
		<title>
		自然数の日 より 【家紋】 梅鉢の由来！梅といえば？やっぱりあの人ですね へのコメント		</title>
		<link>https://kenyu.red/archives/1504.html#comment-48478</link>

		<dc:creator><![CDATA[自然数の日]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 25 Feb 2020 04:37:17 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[≪…菅原 道真・・・学問の神様…≫の神紋の6つのの〇から、つぼめて蕾を連想すると、自然数のエネルギーの象徴が、『創発釣り鐘体』にエンテレケイアしてくると観る。

『創発釣り鐘体』（ｅー2）π　は、十進法の基での桁表示の西洋数学の成果の６つのシェーマ（符号）を受け入れると『カオス王の贈りモノ』として観えてくる。
（ｅー2）π　の　『コスモス取り』　２．２５・・・　から
２月２５日が『自然数の日』になるかなぁ～

菅原道真公の祥月命日の２月２５日の偶然を必然に・・・

自然数は、［絵本］［もろはのつるぎ］で・・・]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
≪…菅原 道真・・・学問の神様…≫の神紋の6つのの〇から、つぼめて蕾を連想すると、自然数のエネルギーの象徴が、『創発釣り鐘体』にエンテレケイアしてくると観る。<br />
<br />
『創発釣り鐘体』（ｅー2）π　は、十進法の基での桁表示の西洋数学の成果の６つのシェーマ（符号）を受け入れると『カオス王の贈りモノ』として観えてくる。<br />
（ｅー2）π　の　『コスモス取り』　２．２５・・・　から<br />
２月２５日が『自然数の日』になるかなぁ～<br />
<br />
菅原道真公の祥月命日の２月２５日の偶然を必然に・・・<br />
<br />
自然数は、［絵本］［もろはのつるぎ］で・・・</p>
]]></content:encoded>
		
			</item>
		<item>
		<title>
		口は災いの元 より 「確信犯」の正しい意味？別に誤用ではないですよ！？ へのコメント		</title>
		<link>https://kenyu.red/archives/2293.html#comment-48347</link>

		<dc:creator><![CDATA[口は災いの元]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 17 Feb 2020 06:42:15 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://kenyu.red/?p=2293#comment-48347</guid>

					<description><![CDATA[&lt;a href=&quot;https://kenyu.red/archives/2293.html#comment-9376&quot;&gt;ゆうな&lt;/a&gt; への返信。

「破天荒」・・・日常から果ては、出版物・小説・楽曲などでプレスされてしまっていて、取り返しがつかない状態で用いられている。
　普通に言いっぱなしの誤用なら、見逃しもできるが、問題は、この言葉は、日本だけでは終わらない、中国での「故事成語」という、歴史的事実や伝説＝古典を伴いセットで成立しているのが厄介である。つまり、未来永劫、事あるごとに誤用の指摘を伴うのである。最大の問題は「破天」の本当の意味だ。

破天荒（はてんこう）とは、故事成語のひとつ。意味は、「今まで人がなし得なかったことを初めて行うこと」、「前人未到の境地を切り開くこと」。 読み下しは「天荒を破る」。
　中国の唐代、王朝成立から100年以上経た後も、荊州（現在の湖北省）から官吏登用試験である科挙の合格者が出ず、世の人はこの状況を「天荒」と称した。天荒とは本来「未開の地」もしくは「凶作などで雑草の生い茂る様」を言う。やがて劉蛻（中国語版）（りゅうぜい）という人物が荊州から初めて科挙に合格すると、人々は「天荒を破った」と言った故事に由来する。旧説には、天地未開の混沌した状態（天荒）を破り開く意がある。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
<a href="https://kenyu.red/archives/2293.html#comment-9376">ゆうな</a> への返信。<br />
<br />
「破天荒」・・・日常から果ては、出版物・小説・楽曲などでプレスされてしまっていて、取り返しがつかない状態で用いられている。<br />
　普通に言いっぱなしの誤用なら、見逃しもできるが、問題は、この言葉は、日本だけでは終わらない、中国での「故事成語」という、歴史的事実や伝説＝古典を伴いセットで成立しているのが厄介である。つまり、未来永劫、事あるごとに誤用の指摘を伴うのである。最大の問題は「破天」の本当の意味だ。<br />
<br />
破天荒（はてんこう）とは、故事成語のひとつ。意味は、「今まで人がなし得なかったことを初めて行うこと」、「前人未到の境地を切り開くこと」。 読み下しは「天荒を破る」。<br />
　中国の唐代、王朝成立から100年以上経た後も、荊州（現在の湖北省）から官吏登用試験である科挙の合格者が出ず、世の人はこの状況を「天荒」と称した。天荒とは本来「未開の地」もしくは「凶作などで雑草の生い茂る様」を言う。やがて劉蛻（中国語版）（りゅうぜい）という人物が荊州から初めて科挙に合格すると、人々は「天荒を破った」と言った故事に由来する。旧説には、天地未開の混沌した状態（天荒）を破り開く意がある。</p>
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